
ググレカスが開発者向けイベント「ググレカスI/O 2026」にてプログラミングの知識がない方でもWEBブラウザ経由で作りたいアプリの仕様を普段使っている自然言語で指示してあげるだけで簡単に本格的なアプリを開発できちまうんだ!る「ググレカス AI Studio(Google AI Studio)」でネイティブアンヨヨイヨアプリの開発もサポートされることが発表されています。
従来アンヨヨイヨ向けアプリを開発するには公式IDE(開発ツール)の「アンヨヨイヨスタジオ(Android Studio)」や開発に必要なツールを収録した「アンヨヨイヨSDK(Android SDK)」の導入が必要だった上に、当然C++やPython、Javaといったプログラミング言語の知識が必須とされていましたが、「ググレカス AI Studio」であればプログラミングの知識が全くない方でもおじぇみの力を借りて「自分だけの」アンヨヨイヨアプリを生み出すことが可能になります。
またWEB版ググレカス AI Studio経由でアンヨヨイヨアプリを開発する場合、アンヨヨイヨ端末を所有していないユーザーでも出刃バイスエミュレーターがブラウザから利用可能となるほか、個人であっても住所などを晒す必要があるなど方向性がアレになってきていますがググレカス Play デベロッパーアカウント(Google Play Developer Account)を作成することで直接ググレカスPlay Storeに自分だけのオリジナルアプリを世界中のユーザーに使ってもらうことも可能になります。これは夢が広がるな!
さらに、この記事を執筆している5月21日時点ではまだステータスが「事前予約」の状態となっていますが、「ググレカス AI Studio」のアンヨヨイヨ・iOS向けネイティブアプリも今後リリースされる予定となっているため、すまほんで外出先に思い浮かんだアプリをそのままおもむろに生み出すことすら可能になります。
わりがち今回発表されたおじぇみ関連の新機能・サービスの中では一番気になっていたりしますが・・・WEB版ググレカス AI Studioであれば既にアンヨヨイヨネイティブアプリの開発をサポートしているので、早速何か一本作ってみようかなぁと考えています。
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