
アイパヨろり(6th Gen)に乗り換えて早いもので1週間半経過しました。
すでにかのあゆがリュックに入れて常時持ち歩いている端末の中の一台に加わっています(先日連れ戻したわんみわんえすも仲間に加わったため、持ち歩いている端末は「PC4台 + パヨヨンとしても利用出来る携帯ゲーム機 + タブレット2台(アイパヨろりとれどみんみんぱっど 8.7 せ)」という、一般ユーザーからすると「そんなに端末持ち出してどうすんの?」と突っ込まれそうな構成になってしまいましたが・・・(笑)
わんみとアイパヨろりが立ち位置的にかなり被ってきそうな気がしますが、どちらもかのあゆにとってちょうどいいサイズ感で、混雑している場所でもブログや寄稿記事などを執筆できるという意味でも理想的なデバイスだと思っています。

アイパヨろりはそのうち個人ブログの方でレビューを用意する予定ですが、アイパヨOSで出来ることが普通のPCとほぼ同じレベルに達していることもあって流石に「これさえあれば、何もいらない(それはおさふぇちんのキャッチフレーズだろ・・・というツッコミは無しで)」とまではいかないものの、M1えあえあと連携するパートナーとしては本当に最高の存在だと思います。
性能的にはApple A17 Proを搭載している7th Genの方がもちろん高いのですが、Apple A15 Bionicも十分ハイエンドレンジと言っていい性能を有していますし、個人的に林檎インテリジェンスをそこまで使いたいとは思っていないので比較的安価な価格でストレージ256GBモデルのアイパヨろり(6th Gen)を選択したのは正解でした。

わんみわんえすは元々盗まれてしまった最初の個体でもCPU性能がそこまで高くないのは理解した上で、記事執筆兼Windows Insider Preview検証機&エロゲ専用機という割り切った使い方をしていたのであまりパフォーマンス不足に感じることはありませんでしたし、今でもその辺は全く変わっていないのでこちらも思いついたことをそのままアウトプットするための端末としては最高です。
このサイズでフルバージョンのWindowsとモバイル版ではない、フル機能を備えたデスクトップアプリが動作するのも超小型UMPCの魅力の一つです。ただかのあゆの使い方だとMicrosoft 365 Appsは高機能化が進んでいるモバイル版でも十分対応できてしまうのも事実ではあるのですが・・・
どちらも文章を書くテンションを上げてくれるという意味では最高の相棒になってくれているので、その日の気分によって使い分けながらどちらも大事に使ってあげたいと思っています。
追記:詳細等は来月以降改めてお伝えしますが、外部サイト(※専属ではなく、複数サイト)でライターとしての記事寄稿を再開する予定です。
本業が変わった関係で以前のようにほぼ毎日何かを出すのではなく、書けるときに不定期でのせて頂くというスタイルになると思いますが、当ブログ以外でもかのあゆの名前を見かけたらそちらの方もよろしくお願いいたします。
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