
イオシス路地裏ジャンク通りさんにてゴールデンウィークセールということで15,000円から10,000円ポッキリに値下げされていたおぺり5 IVを連れ戻しました。

以前所有していた個体もイオシス路地裏ジャンク通り店さんで販売されていた楽天モバイル元デモユニットの液晶焼けありジャンク品でしたが、今回はドコモ版SO-54Cの、おぺり5 IIあたりからよく見かけるディスプレイに横線が発生している上に利用制限が△判定の個体となります。ちなみに○判定の方も現在12,000円で販売中です。色はエクリュホワイト…ではなくおぺりZから受け継がれている伝統の「パープル」でなおかつわりとまっとうそうな個体を選択しました。
数週間前までであれば「最後のろりこんぱくと」ことドコモ版おぺり5 V SO-53Dの△判定個体がジャンク扱いで25,000円で販売されていたのですが、残念ながら4月中に全て売り切れとなってしまったので…

ちなみにおぺり5 IIIのジャンク個体も同額で販売されているので後継モデルの方が(ジャンク理由を容認できるのであれば)お買い得というゲラゲラ笑える逆転現象が発生してしまっています。おそらくゴールデンウィーク明けには○判定個体17,000円、△判定個体15,000円に戻るかと思われますので、気になる方はお早めに…
Snapdragon 8 Gen 1というSoC自体が全体的に暑くなりやすい問題児だったとはいえ、上位モデルのおぺり1シリーズのデザインをそのまま継承していたのはおぺり5IVが最後になりますし、Cinema Proはやっぱり使っていて楽しかったので…あと1万ジャストなら買うしかないじゃんかよー…
なお実機レビューは2年前に最初に買った個体を以前ライターをやらせていただいていたウインタブさんで公開済みなので当ブログでは特に実機レビューを行う予定はありませぬ…



コメントを残す