
ウェイウェイばんど11プヨを購入して早いもので半年が経過しました。
気分に応じてCMFどけーぷよ2と入れ替えて運用していますが、相変わらず強力な睡眠記録機能や一緒に運用しているどけーりんごS9と比較しても誤差がない心拍数・消費カロリー計算機能、定期的に提供されるアップデート(バグフィックスだけでなく、機能アップデートも含まれています)など、長年ウェアラブルデバイスを手かけてきたウェイウェイらしい、完成度の高い一台に仕上がっていて心底気に入っています。
キャンペーンで一ヶ月だけ無料で契約していたウォッチフェイスのサブスクも結局そのまま継続する形で正式に加入しています。ウェイウェイへるすで販売されている有償ウォッチフェイスは単体でも買い切りで購入することも可能ではあるのですが、無償のものと比べるとやはり圧倒的に種類が多く、気分に応じて切り替え出来ることもあってかのあゆの場合は月額約800円であればサブスクの方がお得かなぁと思ったので・・・

そんな有償ウォッチフェイスですが、なぜか「Windows 11のブルースクリーン画面、通称“Blue Screen Of Death(BSOD)”」を忠実に再現したものを発見してしまったので現在はこれをセットして使っています。
言語設定を日本語に設定しているとそもそも表示されませんが、実際のBSOD画面だと発生している状況を踏まえると非常に腹が立ってくる顔文字や、あまり役に立たないことが多いMicrosoftのサポートページにリンクされているQRコードも忠実に再現されていたりします。ただし実物のBSOD画面で表示される顔文字は:(ではあるのですが・・・
ウォッチフェイスとしても日付、時刻、心拍数、カロリー、気温の同時表示に対応するなど、意外と実用的なので一発で気に入ってしまいました。
実物のBSOD画面は出来れば拝みたくないんですけどね・・・これなら嫌でも毎日拝むことがry